綾部あるある4コマ漫画 となりのしかたさん vol.99 となりのしかたさん 2024年04月12日 草刈り機を使っている最中は、安全確保のため作業中の人には近づかないのが鉄則。そのため、用事や伝えたいことがあると離れた場所から大声で呼びかけることになります。ただ、機械音にかき消されて声が届かないこともしばしば。これも田舎暮らしの「あるある」かもしれません。 関連キーワード 田舎暮らしとなりのしかたさん四コマ漫画草刈り野良仕事 キーワードを選択して検索すると同じキーワードを持つ記事が表示されます。キーワードは複数選択することもできます。 検 索 関連記事 移住者の声 2020年09月09日 綾部あるある4コマ漫画 となりのしかたさん vol.32 野良仕事をしているとアブに刺されて「その痒みに耐えられない!」というのも田舎暮らしあるある。しかたさんも痒さ対策として一工夫しているみたいです。 移住者の声 2025年10月08日 綾部あるある4コマ漫画 となりのしかたさん vol.110 しかたさんの田んぼでは、子ども達にむけた稲刈り体験をしているようです。手刈りをするのは少しコツもいるみたい。この後、しばらく稲を乾燥させる「稲架(はさ)掛け」をするため、稲をまとめてくくります。束の太さが違うのもご愛敬? 移住者の声 2022年03月18日 すぐに使える「綾部の方言」その③ どこに移り住んでも、その土地の「ことば(方言)」は必ずあります。 ここでは、綾部のまちで日常会話として使われる方言を となりのしかたさんの漫画とともに紹介していきます。 【せいや】 「早くして」は綾部では「… 移住者の声 2019年09月20日 綾部あるある4コマ漫画 となりのしかたさん vol.6 くすべとは、火をおこして刈った草を積んでいき、火は上がらず煙だけがもうもうと出る焚火のこと。なぜか煙は人のいる方にばかり流れてくるのです。