移住立国あやべ

ここらへんの教科書
投稿

となりのしかたさん vol.28

  よしもと新喜劇のような日常の一コマ。こんなことにならないように、竹運びをする時は前方後方によくよく注意を払いましょう。

投稿

となりのしかたさん vol.27

  里山暮らしでは、愛情込めて育てた畑の野菜が猪や鹿に荒らされることは日常茶飯事。こんな看板を立てるしかたさんの気持ちもよくわかります。

移住者の声

【綾部に移住した経緯】
飯田朝陽さん

1年半に及ぶタイと日本を往復する放浪の生活から、綾部市へ定住する決断をした飯田さん。移住された経緯や今の想い、今後についてを伺いました。   --経歴を教えてください。 生まれは神奈川県。農業高校を卒業後、宮崎…

投稿

となりのしかたさん vol.26

  雨の日が続く梅雨の時期。憂鬱な気持ちになりそうですが、自然に目を向け、見方を変えれば楽しみを見つけることもできます。

投稿

となりのしかたさん vol.25

  野良仕事あるある。同じ姿勢での作業を繰り返すことが多い畑仕事は足腰にきます。無理をせず休憩をはさみながらにしましょう。

投稿

となりのしかたさん vol.24

  綾部を含む京都府北部は年間を通して雨の日が比較的多く、 天候が移ろいやすいということで、 昔から「弁当忘れても傘忘れるな」という言い伝えもあります。

投稿

となりのしかたさん vol.22

  農機具は使用前後のメンテナンスが必要です。 特にシーズン始めには機械トラブルが見つかることが多いです。これも田舎あるある。

投稿

となりのしかたさん vol.21

  農仕事には季節ごとにタイミングというものがあります。 春になると、ご近所さんの一挙一動がどうしても気になるもの。 これも田舎あるあるです。

投稿

五右衛門風呂を体験!!

上八田町で「農家民宿ぽかぽかのうえん」を営む 櫛田寒平さんが五右衛門風呂を自作された!との噂を聞きつけ ライターのS氏が実際に体験してきました。 (ライターS氏)あの木の向こうにあるのが五右衛門風呂ですね。立派な建物です…

投稿

となりのしかたさん vol.18

  最新の機能が備わったトラクターに四方さんもご満悦。買い物はさすがに無理があるかもしれませんが。