移住立国あやべ

ここらへんの教科書
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となりのしかたさん vol.33

  野良仕事の道具も子どもの手にかかれば愉快な遊び道具に?!付き合わされる大人は大変ですが・・・。

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となりのしかたさん vol.32

  野良仕事をしているとアブに刺されて「その痒みに耐えられない!」というのも田舎暮らしあるある。しかたさんも痒さ対策として一工夫しているみたいです。

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となりのしかたさん vol.31

  真夏の日照りの中での野良仕事は過酷ですね。夏の天候と同じで、しかたさんの気持ちも移ろいやすいようです。

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となりのしかたさん vol.29

  あたたかい季節になると、民家の軒先にツバメが巣を作りはじめます。そして、やがて子スズメは巣立っていきます。しかたさんもツバメの成長にご満悦の様子。

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となりのしかたさん vol.28

  よしもと新喜劇のような日常の一コマ。こんなことにならないように、竹運びをする時は前方後方によくよく注意を払いましょう。

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となりのしかたさん vol.27

  里山暮らしでは、愛情込めて育てた畑の野菜が猪や鹿に荒らされることは日常茶飯事。こんな看板を立てるしかたさんの気持ちもよくわかります。

移住者の声

【綾部に移住した経緯】
飯田朝陽さん

1年半に及ぶタイと日本を往復する放浪の生活から、綾部市へ定住する決断をした飯田さん。移住された経緯や今の想い、今後についてを伺いました。   --経歴を教えてください。 生まれは神奈川県。農業高校を卒業後、宮崎…

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となりのしかたさん vol.26

  雨の日が続く梅雨の時期。憂鬱な気持ちになりそうですが、自然に目を向け、見方を変えれば楽しみを見つけることもできます。

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となりのしかたさん vol.25

  野良仕事あるある。同じ姿勢での作業を繰り返すことが多い畑仕事は足腰にきます。無理をせず休憩をはさみながらにしましょう。

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となりのしかたさん vol.24

  綾部を含む京都府北部は年間を通して雨の日が比較的多く、 天候が移ろいやすいということで、 昔から「弁当忘れても傘忘れるな」という言い伝えもあります。