移住立国あやべ

となりのしかたさん
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となりのしかたさん vol.57

  綾部の天候は気まぐれです。さっきまでギラギラと晴れていたかと思えば、急に雨が降り出すこともしばしば。ちなみに「霧深い朝の日には晴れる」というのも綾部の常識?です。

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となりのしかたさん vol.56

  プロパンガス配達員の「ぬくい にらじろう」初登場です。しかたさんとも仲が良く「にらちゃん」と呼ばれています。それにしても、しかたさんの想像力の豊かさには頭が下がります。

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となりのしかたさん vol.55

  包丁だけでなくナタや鎌など、田舎暮らしではいろいろな刃物が活躍します。もちろん、長く使うにはこまめな手入れも大事。凝り性?のしかたさんは「刃研ぎ」にもこだわっているようです。

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となりのしかたさん vol.54

  機械や道具はいつかは壊れて使えなくなるもの。それでも「長年にわたって苦楽を共にした相棒」とみれば愛着が湧いてくるものです。しかたさんの切ない気持ちがわかる人は多いのでは・・・。

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となりのしかたさん vol.53

  真夏の野良仕事は早朝か夕方、太陽が出ていない涼しい時間帯にするのが一番です。早起きをするため、「一石二鳥と」しかたさんがとった行動はまさかの結果に、、。

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となりのしかたさん vol.52

  「子は親の背中を見て育つ」という言葉があるように、親子はその「しぐさ」まで似ることもあるようです。ただ、しかたさんの孫のあずきちゃんは、大好きなおじいちゃんに似てきているようですね。

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となりのしかたさん vol.51

  お腹を空かせて帰宅したしかたさん。4コマ目の回想シーンにお腹が空いている理由としかたさんの心優しい一面が見られます。ただ、それを知らないみそのさんが心配する気持ちもわかります。

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となりのしかたさん vol.50

  しかたさんと孫のあずきちゃんのやりとりに思わずホッコリします。ふとした会話のなかで「その土地のコトバ」を知ることは大切なことで、何より楽しいことでもあります。

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となりのしかたさん vol.49

  配達員のいだ君は話し好き。配達先では顔見知りになった住民と立ち話に花を咲かせます。ただ、あんまり話し込みすぎて配達に支障がでることも、、。

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となりのしかたさん vol.48

  みんなのために回転焼きを買ってウキウキ気分で帰宅するしかたさんに思わぬ悲劇が、、?!それにしても、無意識とは恐いものです。

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となりのしかたさん vol.47

  田植えで田んぼに入るときは、歩き方にもちょっとしたコツがいるみたいです。慣れてくると楽しいですが、はしゃぎすぎてコケると大変なことに、、。

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となりのしかたさん vol.46

  農村部の暮らしでは、家の裏山でタケノコや山菜がとれることも。ご近所さんのおすそ分けは嬉しいですが、「タケノコばかり食べきれない!」という贅沢な悩みもあるみたいです。

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となりのしかたさん vol.45

  回覧板がまわってくると、ついつい立ち話してしまうもの。回覧板って、地域にとって大切なコミュニケーションツールみたいなものかもしれませんね。

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となりのしかたさん vol.44

  普段から長靴を愛用しているしかたさんならではのアイデア。これも田舎生活あるあるネタかもしれません。

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となりのしかたさん vol.43

  孫にマッサージをしてもらい心地よさそうなしかたさん。そこへ思いもよらないアクシデントが・・・。これもご愛敬ということで、日常のほっこりする一場面です。

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となりのしかたさん vol.42

  道端で突然親しく声を掛けられた時、知っているはずなのに、どこの誰だかどうしても思い出せないことってありますね。そんな「もどかしさ」は誰にでもあるのではないでしょうか。

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となりのしかたさん vol.41

  冬のあいだは野良仕事に出ることも少ないので家に引き籠りがちに、、。なまった体を引き締めるためにも、薪割りはいい運動になります。

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となりのしかたさん vol.40

  こたつでぬくぬく。熱燗をチビチビ。しかたさんの冬の愉しみ。うたた寝するのも、いつものことのようです。

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となりのしかたさん vol.39

  夫婦の日常コミュニケーションは百人百様。お互いが気持ちよく暮らす「魔法のことば」を心得ているしかたさん。

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となりのしかたさん vol.38

  力仕事でもある車のタイヤ交換は男の役割です。でも、いざという時のパワーは奥さんのほうがある、かも?

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となりのしかたさん vol.37

  長靴ひとつとってもいろいろな種類があり悩んでしまうもの。しかたさんも思わずあれこれ目移りしてしまっているようです。

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となりのしかたさん vol.36

  村の若者コウジくん。宴で飲みすぎてグテングテンに、、。だけど、いくら酔っぱらっても元の性格だけは変わらないようです。

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となりのしかたさん vol.34

  考えるよりも体が先に動くタイプのしかたさん。困っている人を見るとすぐに行動!だけど、思わぬアクシデントに本人もビックリ・・。

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となりのしかたさん vol.35

  寝違えて首が回らないしかたさん。後方から呼び掛けられると、ついつい体ごとターンをしてしまうようです。

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となりのしかたさん vol.33

  野良仕事の道具も子どもの手にかかれば愉快な遊び道具に?!付き合わされる大人は大変ですが・・・。

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となりのしかたさん vol.32

  野良仕事をしているとアブに刺されて「その痒みに耐えられない!」というのも田舎暮らしあるある。しかたさんも痒さ対策として一工夫しているみたいです。

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となりのしかたさん vol.31

  真夏の日照りの中での野良仕事は過酷ですね。夏の天候と同じで、しかたさんの気持ちも移ろいやすいようです。

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となりのしかたさん vol.30

  縁側で気持ち良さそうに昼寝をするしかたさん。誘われるように飼い犬や猫たちが集まってきました。その時しかたさんの夢の中は大変なことに・・・。

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となりのしかたさん vol.29

  あたたかい季節になると、民家の軒先にツバメが巣を作りはじめます。そして、やがて子スズメは巣立っていきます。しかたさんもツバメの成長にご満悦の様子。

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となりのしかたさん vol.28

  よしもと新喜劇のような日常の一コマ。こんなことにならないように、竹運びをする時は前方後方によくよく注意を払いましょう。

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となりのしかたさん vol.27

  里山暮らしでは、愛情込めて育てた畑の野菜が猪や鹿に荒らされることは日常茶飯事。こんな看板を立てるしかたさんの気持ちもよくわかります。

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となりのしかたさん vol.26

  雨の日が続く梅雨の時期。憂鬱な気持ちになりそうですが、自然に目を向け、見方を変えれば楽しみを見つけることもできます。

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となりのしかたさん vol.25

  野良仕事あるある。同じ姿勢での作業を繰り返すことが多い畑仕事は足腰にきます。無理をせず休憩をはさみながらにしましょう。

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となりのしかたさん vol.24

  綾部を含む京都府北部は年間を通して雨の日が比較的多く、 天候が移ろいやすいということで、 昔から「弁当忘れても傘忘れるな」という言い伝えもあります。

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となりのしかたさん vol.23

  いまが筍のシーズン真っただ中。 大きな大きな筍も、皮をむけば小さくなるもんです。

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となりのしかたさん vol.22

  農機具は使用前後のメンテナンスが必要です。 特にシーズン始めには機械トラブルが見つかることが多いです。これも田舎あるある。

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となりのしかたさん vol.21

  農仕事には季節ごとにタイミングというものがあります。 春になると、ご近所さんの一挙一動がどうしても気になるもの。 これも田舎あるあるです。

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となりのしかたさん vol.20

  散りゆく桜に人生のはかなさを感じつつ それでも前向きな、しかたさんです。

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となりのしかたさん vol.19

  雪の季節を経て、春先には冬タイヤを交換します。 力仕事は夫の役割。ちょっとした遊び心も必要?

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となりのしかたさん vol.18

  最新の機能が備わったトラクターに四方さんもご満悦。買い物はさすがに無理があるかもしれませんが。

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となりのしかたさん vol.16

  雪が多い日は畑も一面真っ白。でも、慣れてくるとどこに何があるかは一目瞭然。

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となりのしかたさん vol.15

  同じ綾部市内でも「街中」と「山間部」では積雪の量が全く違ってくることも。出掛けるときには要注意です。

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となりのしかたさん vol.17

  同じ歩くことでも、街中と山や畑では勝手が違うみたいです。

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となりのしかたさん vol.14

  草刈り、薪作りなど田舎暮らしの仕事には、その場に合った装備が必要です。

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となりのしかたさん vol.11

  たまの外食に出るにも移動手段は車のみ。飲みたい時はじゃんけんで。(笑)

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となりのしかたさん vol.12

  同じように見える軽トラも、一目で持ち主を言い当てる。村の達人のなせる業です。

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となりのしかたさん vol.10

  街頭で「しかたさん」と呼びかければ数人が振り向くほど、綾部ではもっとも多い苗字が四方(しかた)です。

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となりのしかたさん vol.9

  野良仕事をしているとご近所の方からよく声を掛けられる。そこから始まる立ち話もまた楽しい。仕事は一向に進みませんが、、。(笑)

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となりのしかたさん vol.8

  田舎生活は「しごと」がたくさんあります。せめて家ではリラックスしたいですね・・・(笑)

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となりのしかたさん vol.7

  草刈りあるある(笑)。かなり大声で呼びかけても聞こえません。

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となりのしかたさん vol.6

  くすべとは、火をおこして刈った草を積んでいき、火は上がらず煙だけがもうもうと出る焚火のこと。なぜか煙は人のいる方にばかり流れてくるのです。

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となりのしかたさん vol.5

  「綾部時間」というのがあります。地域にもよりますが、だいたい集合時刻の20分前にはみんな集まってしまいます。

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となりのしかたさん vol.4

  綾部でもノルディックウォークは盛ん。しかたさんのスティックは特製ですけど!

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となりのしかたさん vol.3

  あなたの生活はいつも見られています(笑)。と言っても悪気があってのことじゃありません。お互いに気遣って、そっと観察している感じ。しかたさんはたしかに「世話好き」ですけどね!

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となりのしかたさん vol.2

****** 農村部の悩みの一つが「草」。春から秋までは刈っても刈ってもすぐに伸びて、草刈りの重労働は夢にまで現れるほど(笑)。 ****** となりのしかたさんという四コマ漫画が あやべ市民新聞で不定期連載としてはじま…

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となりのしかたさん vol.1

****** となりのしかたさんという四コマ漫画が あやべ市民新聞で不定期連載としてはじまりました。 本紙記者コンビ「シラヒゲ」が、綾部の農村部で暮らす「しかたさん」を中心とするユニークな人物たちが登場し、日常生活の「あ…

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となりのしかたさん vol.13

  雪深い里山の集落では除雪機が必須。その機能にもとことんこだわります。