移住立国あやべ

四コマ漫画
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となりのしかたさん vol.33

  野良仕事の道具も子どもの手にかかれば愉快な遊び道具に?!付き合わされる大人は大変ですが・・・。

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となりのしかたさん vol.31

  真夏の日照りの中での野良仕事は過酷ですね。夏の天候と同じで、しかたさんの気持ちも移ろいやすいようです。

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となりのしかたさん vol.30

  縁側で気持ち良さそうに昼寝をするしかたさん。誘われるように飼い犬や猫たちが集まってきました。その時しかたさんの夢の中は大変なことに・・・。

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となりのしかたさん vol.29

  あたたかい季節になると、民家の軒先にツバメが巣を作りはじめます。そして、やがて子スズメは巣立っていきます。しかたさんもツバメの成長にご満悦の様子。

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となりのしかたさん vol.28

  よしもと新喜劇のような日常の一コマ。こんなことにならないように、竹運びをする時は前方後方によくよく注意を払いましょう。

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となりのしかたさん vol.27

  里山暮らしでは、愛情込めて育てた畑の野菜が猪や鹿に荒らされることは日常茶飯事。こんな看板を立てるしかたさんの気持ちもよくわかります。

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となりのしかたさん vol.26

  雨の日が続く梅雨の時期。憂鬱な気持ちになりそうですが、自然に目を向け、見方を変えれば楽しみを見つけることもできます。

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となりのしかたさん vol.25

  野良仕事あるある。同じ姿勢での作業を繰り返すことが多い畑仕事は足腰にきます。無理をせず休憩をはさみながらにしましょう。

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となりのしかたさん vol.24

  綾部を含む京都府北部は年間を通して雨の日が比較的多く、 天候が移ろいやすいということで、 昔から「弁当忘れても傘忘れるな」という言い伝えもあります。

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となりのしかたさん vol.23

  いまが筍のシーズン真っただ中。 大きな大きな筍も、皮をむけば小さくなるもんです。